また試奏
ヤマハの管楽器売り場に行ったところ、エレベータを出たところでランポーネのカーブドを発見。ヤマハでも扱うことになったのか、と思ったらサクソフォンフェアだそうで、石森さんの扱い楽器を並べてあるのでした。
眺めていたら店員さんに声を掛けられ、「奥にはヤナギサワさんのが展示されています」とのこと。当然SC-9937もあったのでちょっと吹かせてもらいました。
今回の試奏で確認したのは、まずウルフトーン具合。マウスピースを抜いていき、どのあたりでウルフトーンに陥るかの確認。次いで、高音の音程。中音のレから高いレ、同様に中音のミから高いミ・・・というように1オクターブジャンプさせて音程を確認。
やはりランポーネくんよりは格段に音程が良い。でもね、買わないわ・・・・と楽器の説明をしてくださったプリマの人にもそう言っちゃった。
ところで、この楽器に付属のストラップ。とても良いです・・・ってか、カーブド専用なの。
そのうち単品で販売されるとのことなので、これは買いますね、きっと。














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